タックル紹介

【アジュール舞子】9月5日の様子をレポート!

Chanthe

気分転換も兼ねて、アジュール舞子に行ってきました!

9月5日、昼過ぎにアジュール舞子に到着!

カンカン照りではなかったので、割と人が多そうだと思いきや、意外と空いていて、隣のアングラーと適度な間隔を確保して楽しめそうでした!

今の時期だと、どんな釣りが楽しめそう?

ひらめっち
ひらめっち

ん~、時期を問わず楽しめる釣り方だけど、カゴ釣りで大物を狙ってみるのも面白いと思うよ!

ミナギマン
ミナギマン

カゴ釣りで使うエサ

カゴ釣りを始めるときに迷いやすいのが、「カゴの中には何を入れるのか」「針には何を付けるのか」というエサ選びです!

カゴの中に詰めるのは、魚を寄せるための「コマセ」です。冷凍オキアミやアミエビを使うのが定番で、集魚剤を混ぜれば、かさ増しや遠投時のまとまりやすさにもつながります。一方、針に付ける「刺し餌」には、オキアミを使うのが基本です!まずはカゴのコマセと同じオキアミを付けておけば、初めてでも迷いにくいでしょう!

コマセは「魚を寄せるエサ」

カゴに詰めるコマセには、冷凍オキアミ、アミエビ、集魚剤を混ぜたエサがあります!オキアミは幅広い魚種を意識しやすく、カゴ釣りのベースとして使いやすいエサです。アジやサバなどの回遊魚を意識するなら、アミエビのにおいや拡散性を利用する方法もあります。ただし、アミエビは小魚やエサ取りまで寄せることがあるため、周囲の状況を見ながら量を調整したいところです!

集魚剤は、オキアミに混ぜることで量をかさ増しし、まとまりや比重を調整しやすくなる場合があります!潮が速くてコマセがすぐ流されると感じたときや、遠投時にカゴから抜けにくい状態にしたいときに試す価値があります!一方で、配合は商品ごとに性質が異なるため、最初はパッケージの使用方法を目安にして、加える水の量を少なめから調整するのが無難です。

刺し餌は食い方で替える

針に付ける刺し餌は生オキアミかボイルオキアミを使います!

身がやわらかい生タイプは、魚が違和感を持ちにくいですが、針から外れやすいことがあります。

エサ取りが多いときや、遠投しても針から外れにくいエサを使いたいときは、身が締まったボイルタイプのオキアミがおすすめです!生タイプだけで反応が出ないからといって、すぐに場所を変える必要はありません。刺し餌を替え、タナを変え、投入点を少しずつずらす。このように一度に変更する要素を一つに絞ると、その日の魚の反応をつかみやすくなります!

また、私は10月頃からというイメージでしたが、すでにエギングを楽しむアングラーもいました!

アジュール舞子は駅からも近いし、駅前にはス―パーやコンビニもあるから、電車移動で釣りを楽しむアングラーにもおすすめの場所だよ!

ひらめっち
ひらめっち
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あと、荷物を運ぶなら、やっぱりキャリーワゴンがあると便利そうだなって思ったね!

ミナギマン
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今後も不定期で、各地の釣り場の状況を発信していきます!

※混雑状況は日によって変わります。周囲への配慮は忘れずに!

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シーバスハンターX
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シーバス専属ライター
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